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ニトリ 超保温ボトル N-HEATEX スクリュー

寒い時期になると、飲み物の温度って思っている以上に大事だなと感じます。
せっかく温かい飲み物を用意しても、気づいたらぬるくなっていると少し残念ですよね。
そんな冬の“あるある”に寄り添ってくれるアイテムが、ニトリから登場しました。

11月下旬より全国のニトリ店舗とニトリネットで販売が始まったのが、
「超保温ボトル N-HEATEX スクリュー」。
6月に一部店舗で先行販売されていた商品ですが、使い勝手と保温力が評価され、
ついに全国展開となりました。

ラインナップは500mlと800mlの2サイズ。
500mlはバッグに入れて持ち歩きやすく、通勤・通学やちょっとした外出にちょうどいい
サイズ感。
一方の800mlは、長時間の外出や車移動、屋外で過ごす日にも頼れる容量です。
価格は500mlが1,990円、800mlが2,490円と、毎日使いを前提に考えると手に取りやすい
設定になっています。

スクリュータイプのフタはしっかり閉まり、カバンの中でも安心。
シンプルな構造なので、お手入れしやすいのも日常使いにはうれしいポイントです。
「とにかく温かさをキープしたい」というニーズに正直に応えてくれる、
実用重視のボトルという印象を受けました。

派手さはないけれど、毎日の生活で確実に役立つ。
そんな“ちょうどいい”アイテムを探している人にとって、この冬チェックしておきたい一本です。

電気ケトル AB2G02

ニトリ×エディオン共同開発。

「ちょうどいい量」が注げる電気ケトルが、思った以上に使いやすかった話

電気ケトルって、どれも似ているようで、毎日使うからこそ「ここが惜しい…」という
ポイントが出やすい家電ですよね。
そんな中、ニトリがエディオンと共同開発した「湯量が調節できる電気ケトル AB2G02」が、
12月中旬に登場しました。価格は2,490円。
正直、この価格帯で“湯量調節”にしっかりフォーカスしてきたのは、なかなか面白い一台です。


注ぐ量をコントロールできる、という快適さ

このケトルのいちばんの特徴は、名前の通り湯量を調節しながら注げること
コーヒーをドリップするときや、カップ麺にお湯を入れるとき、「ドバッ」と出てしまって
失敗した経験、誰でも一度はあるはず。
AB2G02は、そういった日常の“あるある”をかなりうまく解消してくれます。

少しずつ注ぎたいときも、しっかり量を出したいときも、感覚的にコントロールできるので、
朝のコーヒータイムがちょっとだけ丁寧になります。


シンプルで、いかにも“ニトリらしい”デザイン

見た目は主張しすぎないシンプル路線。
キッチンに置いても浮かないし、生活感が出にくいのはニトリらしいポイントです。
エディオンとの共同開発ということもあって、実用性を重視した設計になっている印象を
受けます。

操作も難しいことはなく、電気ケトルに慣れていない人でも迷わず使えそうです。


2,490円でここまでできれば十分

正直、湯量調節ができる電気ケトルは、もう少し高価格帯のイメージがありました。
それを2,490円に収めてきたのは、さすがニトリ×エディオン。
「高機能すぎるケトルはいらないけど、ちょっと使いやすいものが欲しい」という人には、
かなりちょうどいい選択肢だと思います。


こんな人におすすめ

  • ドリップコーヒーをよく淹れる
  • カップ麺やインスタントスープを失敗しがち
  • 安くて実用的なキッチン家電を探している
  • 初めて電気ケトルを買う

派手さはないけれど、毎日の「ちょっとした不満」をきちんと潰してくれる。
そんな堅実な電気ケトルが欲しいなら、このAB2G02はチェックしておいて損はなさそうです。

コードレスLEDランタン

いつもの暮らしに「灯り」がひとつ増えた日

こんにちわ!最近ふと部屋の暗さが気になる瞬間ってありませんか?
夜、ちょっと本を読みたい時や夜中にちょこっと起きた時、廊下やクローゼットが暗くて
困ったこと、誰しもあると思います。
そんなシーンで思わず手にとりたくなるのが、コードレスLEDランタンなんです。

手軽に持てて、いろんな場所で“活躍する光”

このランタンは見た目以上に軽い。片手でスッと持てるサイズ感なので、気がつくと
家中あちこち持ち歩いています。
USBで充電するタイプなので配線に悩まされず、好きな場所で明かりを灯せるのが
うれしいポイント。例えば、

  • ベッド横で夜の読書用に
  • 玄関や廊下での足元灯に
  • キャンプや夜の庭作業に

なんて使い方もアリ。コードレスだから、思いついた場所にすぐ持っていけるのは
本当に便利です。

壁に“掛けられる”って実は便利なんです

このランタンのユニークなところは、置くだけじゃなく壁に掛けられるという点。
普段はテーブルライト風に使い、必要な時だけ壁に掛けてウォールライト風に使う。
こういう柔軟性って、実は日常生活の中では結構重宝します。
玄関のちょっとした明かりにも、階段の安全灯にもできちゃう。
そんな“ちょっと足りない明かり”を補ってくれる存在です。

災害時の備えとしても安心感アリ

ただのインテリア照明じゃないのが、このランタンのイイところ。
明るさは用途に合わせて変えられるので、夜中の授乳ライトや、万が一の停電時の非常灯
としても力を発揮してくれます。
「普段はムード照明、いざという時は頼れる光」という、日常と非常時のどちらも
見据えた使い方ができるところが個人的に気に入っています。

「あると安心」な存在になるライト

価格も手頃で、気軽に試しやすいのがこのランタンの魅力。
「なんとなく部屋が暗いな」「夜のちょっとした灯りがほしいな」と感じているなら、
このランタンは暮らしにすっと寄り添ってくれる存在になるはずです。

気がつけば、つい灯りを探して手にしてしまっている――
そんな“日常の相棒”的ランタン、ぜひチェックしてみてください。

やまと

やまと

普段はマジメ??なサラリーマンをしていますが、家に帰ってくるとゲームばっかりやったり、アニメばかり見ているオタクですww

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