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ティンバーランド

最近、Timberland の「デイビス スクエア(Davis Square)」を

 

 

色違いで何足か手に入れて、普段使いやお出かけに合わせてじっくり

 

 

履き込んでみたので、感じたことを書いてみます。

 

 

デイビス スクエアとは

 

まず簡単に特徴をおさらいしておくと、このモデルはチャッカ

 

 

(ミッド丈)タイプのスニーカー/ブーツの中間のようなデザイン。

 

 

レザーとキャンバス(あるいは混合素材)を使っていたり、

 

 

防水もしくは撥水/防汚仕様があったり、インソールにクッション性が

 

 

あったりと、街履きにも履いていて楽な作りになっています。

 

 

見た目の汎用性が高い

色違いを持つことでコーディネートの幅を感じています。

 

 

ブラック系だとよりクリーンかつモダンな印象に、

 

 

ブラウン/ヌバック系だとカジュアル感強めだけど温かみがあって、

 

 

ジーンズやチノパン、カーゴ系とも好相性です。

 

 

 

素材感・質感

レザー部分の質感がしっかりしていて、多少の雨や砂埃にも

 

 

耐えてくれる感じ。

 

 

キャンバス素材との混合モデルだと通気性もそこそこあって、

 

 

蒸れ過ぎることがないのが嬉しいポイント。

 

 

快適さ

中敷きに OrthoLite® のようなクッション仕様が入っている

 

 

モデルがあって、履きはじめから足裏の負担が少ないです。

 

 

長時間歩くというより、街歩き・普段使いには十分。

 

 

気になる点としては、色・素材によって異なりますが、レザー部分が

 

 

しっかりしている分、最初は足首まわりや足の甲あたりに

 

 

硬さを感じることがあります。

 

 

特に新品時は“慣らし”が必要です。

 

 

また、「いつも同じサイズを買っているが、このモデルは少し小さめに

 

 

感じる」という時があります。

 

 

色・素材(ヌバック vs フルグレインレザー)でフィット感が微妙に

 

 

変わるので、試着できるなら試着を強くおすすめします。

 

 

色違いを持っているメリットは「気分で選べる」

 

 

「コーディネートに変化を出せる」こと。

 

 

例えば、黒系だとオンオフどちらにも対応しやすく、

 

 

汚れも目立ちにくい。

 

 

茶系・ヌバックなどはカジュアルな場面や秋冬のコーデにすごく映える。

 

 

ただし、ヌバック系はメンテナンスが少し手間。

 

 

雨に弱いので防水スプレーを定期的にかけたり、

 

 

乾かすときに型崩れしないように気をつけたりしています。

 

 

また、色違いだと “使用用途の分け” もしやすくて、例えば

 

 

“雨の可能性がある日用” と “きれいめに見せたい日用” とで使い分けると

 

 

靴のダメージや汚れもコントロールしやすいと感じています。

 

 

ミネラルウォーター

最近ミネラルウォーターにはまっている私ですが、このシリカ水を

 

 

しばらく飲み続けてみて感じたことを書いてみます。

 

 

まず、最初に思ったのは「クセが少ない」ということ。

 

 

水の味が強く主張してこないので、ごくごく飲める感じがあり、

 

 

朝起きてすぐとか仕事の合間など、“何も考えずにのどを潤す”場面で

 

 

ストレスがないです。

 

 

硬さも感じにくくて、軟水らしいやわらかさがちゃんとあります。

 

 

ボトルが四角い形で、冷蔵庫に入れたり棚に重ねたりする時に

 

 

無駄なスペースが取られにくいのもいいなと思いました。

 

 

普通の丸ボトルだとちょっとずつ隙間ができるけど、この形なら

 

 

整列させやすくて見た目もスッキリ。

 

 

 

ラベルレス版を買った時は、見た目がシンプルで好印象でした。

 

 

 

あと、「シリカ含有(水に含まれるケイ素)」という点が私には

 

 

“プラスアルファ”として効いている気がします。

 

 

もちろん、シリカそのものの効果が明確にここまで効いたとは

 

 

言い切れないのですが、“美容ミネラル”という響きで意識があがるので、

 

 

普段の水として取り入れるとモチベーションが保てるというか。

 

 

 

もちろん良いところだけじゃなく、気になる点もあります。

 

 

売り切れがち。人気のため、在庫切れになることも多いので、

 

 

「まとめてストックしておきたいタイプ」の人はタイミングを見ておいた方が

 

 

安心です。

 

42本セットなので、玄関まで配達してもらえるのはありがたいけど、

 

 

受け取った後の運び入れはやっぱり重い・・・

 

 

 

水自体はクセが少ないと思いますので是非購入して飲んでみてください。

 

 

ポータブルプレイヤー

最近はスマホで音楽を聴くことが多いですが、やっぱり専用の

 

 

音楽プレーヤーが欲しくなり、いろいろと探しました。

 

 

そこで見つけたのが「ECHO MINI」というポータブル音楽プレーヤー。

 

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名前の通りサイズはとても小さく、ポケットにすっぽり収まる

 

 

コンパクトさが特徴です。

 

 

 

ECHO MINIを手に取ってまず感じたのは「軽い!」ということ。

 

 

持ち運びがとてもラクなので、通勤・通学や散歩のお供にピッタリです。

 

 

デザインもシンプルで、どんな場面にも合いそうです。

 

 

物理ボタンで直感的に操作できるのがいいところ。

 

 

最近のタッチ式プレーヤーは便利ですが、ポケットに入れたままでも

 

 

曲送りや音量調整ができるのはやっぱりありがたいですね。

 

 

 

音質については、低音から高音までバランスが良く、イヤホンを変えれば

 

 

さらに楽しめる印象でした。

 

 

特にアコースティック系の音源はクリアに響いて心地よかったです。

 

 

 

フル充電して実際に使ってみましたが、通勤と休憩時間で毎日2〜3時間

 

 

使っても数日は余裕で持ちました。

 

 

スマホの電池を気にせず音楽だけに集中できるのはやっぱり便利です。

 

 

 

ポータブル音楽プレーヤーを久しぶりに使ってみましたが、

 

 

やっぱり“音楽専用機”はいいなと実感しました。

 

 

コンパクトで持ち運びやすいので、普段使いから旅行まで

 

 

活躍してくれると思います。

 

 

ポータブル冷蔵庫

キャンプやアウトドアに欠かせないアイテムといえば「ポータブル冷蔵庫」。

 

 

先日、LOGOSのポータブル冷凍冷蔵庫 16-BFを購入して実際にキャンプで

 

 

使ってみたので、その感想を書いてみます。

 

 

まず驚いたのは、サイズ感。

 

 

16Lと聞くと「ちょっと小さいかな?」と思っていたのですが、

 

 

実際に使ってみると十分でした。

 

 

飲み物のペットボトルや食材をしっかり収納でき、ファミリーキャンプでも

 

 

1泊2日なら不便を感じません。

 

 

冷却力も高く、電源を入れてから短時間でキンキンに冷えます。

 

 

真夏の昼間でも安心して使えました。

 

 

 

車のシガーソケットに繋いで使えるのも便利ポイント。

 

 

移動中からしっかり冷やしてくれるので、現地に着いたらすぐ冷えた

 

 

飲み物が楽しめます。

 

 

重量も比較的軽いので、片手で持ち運べるのもありがたいです。

 

 

 

キャンプの夜は周りが静かなので、冷蔵庫の動作音が気になるかなと

 

 

思っていました。

 

 

でもLOGOS 16-BFは静音設計で、テントの中に置いても気にならない

 

 

レベルでした。これは大きなメリットだと思います。

 

 

 

LOGOS 16-BF ポータブル冷凍冷蔵庫は「小型・静音・高性能」の

 

 

三拍子そろったアイテムでした。

 

 

キャンプやアウトドア好きはもちろん、車中泊や日常使いにもおすすめです。

 

 

RetroArch と RetroArch Plusの違い

AndroidタブレットでRetroArchをインストールする時に

 

 

RetroArch と RetroArch Plusというのがあります。

 

 

実際に何が違うのかまとめてみました。

 

 

1. 対応するAndroidバージョン

 

RetroArch (通常版)

→ Android 8.0 以降で動作。

→ 比較的古い端末でもインストール可能。

 

 

RetroArch Plus (+)

→ Android 9.0 以降が必要。

→ 新しいAPIや機能を利用する設計。

 

 

2. コア(エミュレータ)の数

 

通常版

→ Playストアの制約で配布できるコア数が限られている(50個程度)。

 

 

Plus版

→ すべてのコアを収録(100個以上)。

→ より多くのシステムを選べる。

 

 

3. 更新ポリシー

 

通常版

→ 古い端末向けに「安定性重視」。

 

 

Plus版

→ 最新機能・最新のAndroid API対応が優先される。

→ 将来的には「通常版は古い端末用、Plus版が主流」という位置づけ。

 

 

4. 実際の使い分け

 

古めのタブレット・スマホ(Android 8対応機)

→ RetroArch(通常版)を選ぶ。

 

比較的新しい端末(Android 9以上)で最新コアも使いたい

→ RetroArch Plusを選ぶ。

 

 

まとめると、

 

RetroArch=古い端末向けの互換・安定版

 

RetroArch Plus=新しい端末向けの完全版(全コア収録+最新機能)

 

 

ご自身の所有している端末がAndroidの第何世代なのか確認して、

 

 

でどちらを選べば最適かを選択して頂ければと思います。

 

ただし「軽く安定して動けば十分」という場合は通常版でも問題ありません。

 

 

参考になれば幸いです。

 

 

やまと

やまと

普段はマジメ??なサラリーマンをしていますが、家に帰ってくるとゲームばっかりやったり、アニメばかり見ているオタクですww

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